シングル「CRY NO MORE」インタビュー記事
すごい楽しかったのを覚えていますよ。充実感があった。リズム&ブルースを初めて歌ったわけですけど、私の持ってる歌い方というんですか。うまさとかではなくて、気持ちの部分は全部出したかなっていう感じがするぐらい充実はしてました。
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シングル「ALL HANDS TOGETHER」インタビュー記事
「ALL HANDS TOGETHER」自体は、「CRY NO MORE」をやっていたころからあって、シングルとして次はこれだろうとみんな薄々感づいてはいて。昨年末のPVの撮影で、メンフィスへ行き始めてから、スタッフとみんなでこういうことをやろうと決めました。
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楽曲「AMAZING GRACE('05)」インタビュー記事
それを聴いて"せっかくだから「AMAZING GRACE」を一緒にやってみようか"って提案してくださったんですよ。もちろん綾戸さん自身も何年も前から歌ってらっしゃる曲ですしね。で、そもそも綾戸さんと出会った最初のきっかけとしては…。
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楽曲「Fed up」インタビュー記事
元々あった歌詞から書き直したんですよ。デビュー当時からあった曲で、その時に詞も書いていたので、「私はやりたい」って言っていたんだけど、なかなか発表できなくて…。その当時の私には合わなかったんでしょうね。
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楽曲「ヘムロック」インタビュー記事
愛情の像微って言ったらいいのかな。幸福なラブソングだし、相思相愛のカップルなんですけど、でも、もしも君が僕のことを嫌いになっちゃったらヘムロック(毒薬)をわたして、みたいな感じですね。
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楽曲「Shadows of you」インタビュー記事
主人公は一応、大切な人を信じて、ひとりで待ち続ける強い女性というか。狭いようで本当は弱い女性というか。とにかく、ひとりでずっと待ち続けている女の人の歌です。
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楽曲「Carrot&Whip」インタビュー記事
五島さんの曲は「aroma」以来2作目なんですけれど、五島さんの曲って全体的にすごく可愛くってお洒落なんですよ。普通に聴いただけではわからないくらいのお洒落さが、マニアックに入っているんですよね。
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楽曲「Rocking Horse」インタビュー記事
かけ声は自分で入れたんですけど、笑い声(イントロ)は歌ったあとに笑ったのを、いつのまにか録音されてたんです(笑)。実は、この曲だけ実話。中学生の頃にヴィヴィアンの靴にひと目惚れしたんですけど、それをそのまま書いたって感じですね。
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楽曲「蜘蛛の糸」インタビュー記事
蜘蛛に異常に興味をもちはじめて、標本を集めたりするようになった時に、詩に書くっていう方法もあるなと思って、この詩を書きました。曲はもうすごい大好き。五島(作曲者)さんらしくて、かっこいいですよね。さすがって思った。
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シングル「桜色舞うころ」インタビュー記事
私も聴いたときは…いい曲だなぁと(笑)。でもこういう歌も珍しいと思うんですよ。タイトルが桜色なんで春なか?って思うんですけど、1年を通した歌なんで。そこが面白いなと思いましたね。
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KATE CM ISOLATION
ISOLATIONのタイアップ曲になった、化粧品KATEのCMです。
つねに美をもとめる女性の、化粧品ブランドの「美しくありたい、気高くありたい。」そんな思いと、美嘉ちゃんの不思議な妖艶さをもった声のISOLATIONの曲が、優雅にダークに演出しています。
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